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少子高齢化による採用難、働き方の多様化によるエンゲージメント低下、そして評価制度への不満による離職増加――人事部門が同時に抱えるこれらの課題は、それぞれ独立した問題ではなく、採用・育成・定着というひとつの連鎖の中で起きています。
近年、AIや行動データの活用によりこれらの課題を構造ごと解消しようとする取り組みが広がっていますが、どこから手をつけるべきか迷っている人事担当者も多いのが実情です。
本ウェビナーでは、採用業務のAI化・データを活用した人材育成・評価制度のAI診断という3つのアプローチを実践企業の知見とともに紹介します。人事課題の全体像を把握し、自社の優先テーマを見極めたい方に、具体的な打ち手と判断軸をお持ち帰りいただけます。
全体60分/登壇3社によるセッションと相互質疑
| ライブ配信 | 2026年9月1日(火)11:00 – 12:00 |
|---|---|
| アーカイブ配信 | 2026年9月7日(月)11:00 – 12:00 / 15:00 – 16:00 2026年9月9日(水)11:00 – 12:00 / 15:00 – 16:00 |
| 形 式 | オンライン開催 |
| 参加費 | 無料 |
| 対 象 | 経営者・役員クラス/人事責任者・人事担当者 |
| 主 催 | リデザインワーク株式会社 |
| 共 催 | JAPAN AI株式会社 / 株式会社PHONE APPLI |
| 視聴方法 | お申し込み後、開催前にご案内メールをお送りします |
下記フォームよりお申し込みください
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人事制度の見直しに取り組む企業は増えているものの、「制度を変えたのに現場の行動が変わらない」「評価制度が形骸化したまま」という声は後を絶ちません。その背景には、制度設計・マネジメントの運用・育成体系がそれぞれ独立して設計され、連動していないという構造的な問題があります。
近年、AIや学習データの活用によってこれらを一体的に整備する動きが加速しており、制度改定を「入口」としながら組織変革まで繋げる企業が成果を出し始めています。本ウェビナーでは、AIを活用した制度診断によって改定要否を定量的に見極める方法と、限られた経営リソースの中で制度・マネジメント・育成を段階的に整備していく優先順位のつけ方を、経営判断の視点から解説します。
制度改定を検討中、または改定後の定着に課題を感じている人事責任者の方に、体系的な視点と即実践できる手順をお持ち帰りいただけます。
全体60分/登壇3社によるセッションと相互質疑
| ライブ配信 | 2026年8月21日(金)12:00 – 13:00 |
|---|---|
| アーカイブ配信 | 2026年8月25日(火)11:00 – 12:00 2026年8月27日(木)15:00 – 16:00 |
| 形 式 | オンライン開催 |
| 参加費 | 無料 |
| 対 象 | 経営者・役員クラス/人事責任者 |
| 主 催 | リデザインワーク株式会社 |
| 共 催 | 株式会社識学 / 株式会社シンギュレイト |
| 視聴方法 | お申し込み後、開催前にご案内メールをお送りします |
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